星空を全力で駆け抜けた。やがて光は消え、ただ軌跡だけが残った。           かつて夜空を彩った流星は、どこへと向かうのだろうか。
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何故か前回と同じタイトルに・・・・

べ、、、別に思い付かなかったわけじゃないんだからねっ!!!



とか、相も変わらずいい年こいてアホみたいな事言ったりやったりしてるうちに、いつの間にやらまた1つ歳を取ってしまったようです。

マビみたいにAPが貰えるわけでも、朝眼が覚めたら何故か真っ白な異空間にいて、露店で売り飛ばすと結構なお金になるアクセサリーを誰かがくれる訳でもなく、いつも通りに過ぎていく当たり前の一日。
「そういや、いくつになったんだ?」と聞かれて、家族全員で頭捻ったあと、「えっと……、198X年生まれだから……」と家族はおろか、本人すら自分が何歳になったのか計算しないと分からない誕生日に今更有り難みも無く、ただこれから書類を書くときに記入する数字が1つ変わるくらいのそんな誕生日でしたが、それでも節目の日は毎年同じようにやってくるようです。

さてさて、いつまでこんな余裕こいて誕生日を迎えられるのやら・・・w

【2009/08/26 20:05】 | 未分類
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